
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
![]() 2012-05-17 Studio ftn Score Editor 7.05.0517 公開
・ミキサCHが保存できない不具合を修正。 ・ミキサパート数を12固定でなく、自由に変更できるよう改善(ミキサ上で右クリックメニューを出して操作)。 ※ 一部、過去のバージョンは公開を終了しました。
・楽器設定リストの項目をダブルクリックで直接入力する場合においてパラメータが音源へ送信されなかった不具合を修正。 ・XGのシステムリセットが送信されない不具合の修正。 ・XGのデバイスID範囲と初期値に誤りがあったため修正。 << Classic 版 >> ・ミキサを開いた状態で音源環境をインポートするとミキサの表示が乱れる不具合の修正。 ・MIDIFX画面パラメータのテーブル選択不具合の修正。 ・音律画面操作時にXG音源に対して音律が送信されなかった不具合の修正。 ・XGのバリエーション、GSのINSFX、の一部パラメータが動作していなかった不具合を修正。 ・XGの音源定義を修正(半数のエフェクトが動作していなかったため修正)。 ※ MU128,SC-D70 においても上記のとおり修正。 ※ Classic 版の場合は上記フリー版の改善も全て含みます。
・キーシフトコントローラを連続してクリックすると2回に1回反応しない不具合を修正。 ・楽器選択画面等で使用している鍵盤をダブルクリックすると押されたままになる不具合を修正。 << Classic 版 >> ・VSTの起動終了起動中にて異常終了する不具合を修正。 ・VSTの拍子とテンポ同期が行えるように修正。 ・トレモロ、トリル、記号の複写において、パラメータスイッチがOFFになってしまう不具合を修正。 ※ Classic 版の場合は上記フリー版の改善も全て含みます。 ※ 一部、過去のバージョンは公開を終了しました。
・異常終了する可能性の修正。 ・拍子幅を超える場合(x 記号を使用する際)に、連桁の表示が乱れる不具合を修正。
・全般的に発生する異常終了の修正。 ・異常終了を避けるため、演奏中はMIDIファイルの作成が出来ないようメニューをプロテクトするよう修正。 ・旧バージョンで作成したファイルを読む際にデフォルトとして使用する音源を自動設定するよう修正。 << Classic 版 >> ・デフォルトとして使用する音源を指定していない場合でもコードネームと音律画面の鍵盤で使用する適切な音源を選択するよう修正。 ※ Classic 版の場合は上記フリー版の改善も全て含みます。 ※ 一部、過去のバージョンは公開を終了しました。
・楽譜情報画面でテンポ0を設定すると演奏時に異常終了する不具合を修正(エラーチェックを追加)。 ・旧楽譜を読む際に上記の設定になっていた場合はテンポを初期値に設定するよう修正。 ・MIDIファイルにした時にフェルマータの効果が無効になる不具合を修正。 << Classic 版 >> ※ 一部、過去のバージョンは公開を終了しました。
・バージョン7以前で作成した楽譜を開く時に、前打音が正常に読み込めない不具合を修正。 ※ 一部、過去のバージョンは公開を終了しました。
・バージョン6のファイルを読み込む時に音源が見つからない問題を改善。 ・演奏CH選択画面においての自動CH選択を改善。 << Classic 版 >> ・ストローク音符に付けたアルペジオが演奏できない不具合を修正。 ※ Classic 版の場合は上記フリー版の改善も全て含みます。
・MIDI音源が正しくセットアップされない不具合を修正。 ・環境設定にて初期設定に戻す機能の仕様を調整。 ※ 一部、過去のバージョンは公開を終了しました。
・印刷の手直し設定画面にて、強弱記号を上か下かに表示する設定を追加。 ・休符に付けたテンポが無視される不具合を修正。 ・小節幅をかなり長くした時、その小節のテンポが無効になる不具合を修正。 ・記号を選択した状態でUNDOを行うと異常終了する不具合を修正。 << Classic 版 >> ・前打音とsfz の強弱の初期値が0になっていた不具合を修正。 ・AUDIOファイルの書き出しにて、演奏開始の余白時間が曖昧だった不具合を修正。 ・AUDIOファイルの書き出し画面にて、演奏開始の余白の初期値を0秒にした。 ・AUDIOファイルの書き出し不具合を修正(AUDIO OUT のバッファサイズが4096以外の時動作不確定だった)。 ※ Classic 版の場合は上記フリー版の改善も全て含みます。 ※ 一部、過去のバージョンは公開を終了しました。
・ドラムパートにおける休符の演奏不具合を修正。 ・一線譜での全休符の位置を中央に表示するよう修正。 ・新しいファイルFMTで上書する場合の確認BOX上に、説明書を参照するよう追記。 ※ 一部、過去のバージョンは公開を終了しました。7.03.0314 を使用する事をお勧めします。
・休符に付けたフェルマータが機能しない不具合を修正。
・休符を含む連桁旗の角度が不自然に平行になってしまう不具合を修正。 ・連符旗や連符の数字が五線に重なってしまう不具合を修正。 ・印刷において、全休符の位置が微妙にずれていた不具合を修正。 ・印刷において、全休符に付けた装飾やフェルマータの横位置を正しい位置に表示するよう修正。 ・印刷において、五線の幅と小節線の横位置が揃わない事がある不具合を修正。
・選択記号の貼り付けモードにおける、カーソル上下移動時の不具合を修正。 ・連桁旗の角度が不自然に平行になってしまう不具合を修正。 ・印刷において、音符が玉ずれする際に、玉に臨時記号が重なる不具合を修正。 ・印刷において、休符に付けたフェルマータが表示されない不具合を修正。 ・印刷において、全音符に付けたトレモロ記号が玉に重なる不具合を修正。
・ファイル読み書きにおけるバージョン管理の改善。 ・全音符による連休符の演奏不具合を修正。 ・印刷にて、全休符以外の休符だけが小節に書かれている場合に全休符になってしまう不具合を修正。 << Classic 版 >> ・オクターブ記号以降の前打音を演奏すると前打音が来るたびにオクターブが上がり、やがて異常終了する不具合を修正。 ※ Classic 版の場合は上記フリー版の改善も全て含みます。
Studio ftn Score Editor Classic 7.02.0229 α (2012/02/29 13:30 以降のバージョン) 上記α版に関して、大きな不具合が出なかった事から、 そのまま正式版としたいと思います。
・まだ開発中の息継ぎ記号が記号画面で選べてしまう不具合を修正。 息継ぎ記号(2種類)は、まだ仕様が確定しておらず、印刷が出来ない等の問題があります。 ※ 本件に伴い 7.02.0228 の公開を終了。他の修正は 7.02.0229 に組み込み済みです。 ※ 2012/02/29 13:30 にアーカイブの差し替えを行いました。 それ以前にダウンロードした場合は、再度 7.02.0229 をダウンロードしインストールを行ってください。 DMを使用している場合は、1つ前のバージョンに戻してから 7.02.0229 にアップデートしてください。 ※ 7.02.0229 13:30 以降のバージョンでは以下の不具合が修正されています。 ・下げ弓、上げ弓、の呼び名が逆になっていた(誤り:弓下げ、弓上げ)。 ・さらに、上記、記号の見た目が逆になっていた(印刷では正常)。 ・しかも、上記メニューの内容が、逆になっていた。
・印刷において、ドラムパートにおける装飾記号の表示位置不具合を修正。 ・印刷において、全音符に付いた装飾記号の縦位置が遠くに表示される不具合を修正。 ・表示をOFFにしたパートは印刷されないようにした。 ・パートを非表示にした状態における、記号範囲選択操作不具合の修正。 << Classic 版 >> ・テンポの付点描画位置を改善。 ・リステッソテンポの付点描画位置を改善。 ・記号画面で音符形状を変更した時、ドラム譜を更新していなかった不具合を修正。 ・音符に括弧を表示する機能を追加。 ・ドラム装飾としてハーフオープンを追加。その他、シンボル記号をいくつか追加。 ・強弱記号画面の p の表示位置を修正。 ※ Classic 版の場合は上記フリー版の改善も全て含みます。
・音源コントローラを削除する際に、確認メッセージが出ない場合がある不具合を修正。 ・音源の追加、削除、ラベルの変更、の際の連動が正しく動作するように修正。 ・印刷画面にて、ページあたりの段数を指定可能にした(段数を固定するを追加)。 ・印刷画面にて、楽曲の最終小節をページ端に揃えるかどうかを指定可能にした(最終小節だけが引き伸びるのを防ぐ事ができる)。 ・印刷プリセットフォルダが作成されない不具合の修正。 << Classic 版 >> ・VSTの登録検査直後に異常終了する不具合の修正。 ・VSTの停止処理が正常に行われていなかった不具合の修正(異常終了の原因につながる不具合)。 ・VSTの選択画面に、クリアボタンを追加(VST登録を全て削除する事が出来る)。 ・VSTの選択画面に、削除ボタンを追加(指定VST登録削除が出来る)。
窓の杜の紹介記事 http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20120214_511926.html 窓の杜 http://www.forest.impress.co.jp/ |
